お金は自分のためではなく、いつか出会う運命の人のためにとっておくべき

20代前半で時間と体力に余裕があり、仕事の後で副業としてアルバイトに行けていたころが人生で最も自由にお金を使えていました。
当時務めていた会社は副業がOKだったので、毎月10万円ほどバイトをしていましていました。
お金に余裕があったので欲しいものが買えないことはありませんでした。

お金は自分のために使うのではなく、いつか出会う運命の人のためにとっておくべき

食事が基本的に外食か買ってきて自宅で食べるだけなので、食費だけはなかなか減らすことができません。
本当だったらば自炊することで毎月数万円は浮くんだと思いますが、そもそも自分で作ることもできなので困っています。どちらかと言えばモノとして残らないものにお金を使うことが多いです。
基本的には彼女と出かけた際の食事だったり、旅行に行った先でのホテル代や交通費にお金を使っています。

お金に関する失敗談

現在の彼女と付き合って最初のクリスマスプレゼントで、安いペアリングしかあげれなかったことを今でも後悔しています。
本当はもっとも良いブランドにしたかったのですが、転職した直後ということもあり安いものしか選べませんでした。当時25歳頃、社会人入社5年目にして貯金したお金で最寄りの車屋さんにて、車(三菱RVR4WD)を現金一括購入しました。
当時は、ローンのことなど考えもしませんでした。

お金に対しては、計画的に利用し、お金を貯金しましょう

本の購入がなかなか減らせません。
毎月、漫画、小説、雑誌を購入、定期購読ではありません。
しています。
個々には1千円以内に収まるのですが、トータルすると1万円を超えます。小遣いで残る物は、趣味の本が多いです。
残らない物としては、ガソリン代です。
金額でどちらが高額かと言いますと。
ガソリン代の方が高額です。
ガソリンの使用用途については、主に通勤費です。

お金に関する失敗談

出会い系サイトにて相手のメールアドレスを交換するのに、お金をつぎこんでしまいました。
今思えば何故現金を投入してまでメールアドレスを交換しようとしたのかがわかりません。12年前の16歳くらいの頃が一番働いていてお金があった。
一人暮らしだったが、会社から社宅手当として家賃6万円は全額でていて、お給料はすべて使っても問題なかった。
なので、マリンスポーツとウインタースポーツを両方したうえで、好きな洋服もたくさん買っていた。

お金とは、生きがいであり生きるためのには必要なもの

洋服や家の中を快適にするもの。
また、家電がすごく好きで、新しいものが出ると買い換えてします。
ペットがいるので、ペット用品は惜しまず買って、だめだったら捨てることも多々ある。残るものが多い。
服や靴、カバンなど身に着けるものや家電など使うものにお金を使うので、旅行や食べ物など残らないものには使わない。
また、残らないと使った気分にならない。

お金に関する失敗談

加湿器は良く失敗していました。
値段が高いものは公開するかもとか、すぐ新しいものに買い替えたくなるだろうからと、程度の良い値段のものを購入しては、すぐ壊れたりして使えなくなることが多かった。

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